猫の多胸飼い始めて7世代、時たま憶えることがあるんですが猫にキーワードが通じていることがあると思うのです。如何にもおんなじ性格と過ごす中で仕草や声の感じで習得した品なのかもしれませんが。あたいが感じた時期を挙げてみると、イタズラをした際にその時でないと叱っても効果がないと言われていますが、「何者なのこんなことしたの〜」っていうと首謀猫と共犯猫がそーっとフェイドアウトしていきます。また、一緒に寝ていてまさかここにいてねってお願いしたら待っていたり、(腹部の上に)お越し〜って言うと乗ってきたり、猫も猫で性格並みに話しかけてくる。起きて〜起きて〜、ごはーん、ごはん足らないよ。対象を足したから片付けて!くさーい!!やつとは気が合わないイライラする。侘しい・・・等。特に、客観的にみると飼主が猫に呼び掛けまくっていらっしゃるというカオスな状況に猫が返してくれているだけなんですけど(笑)でも、人のエゴのような行き過ぎた溺愛はしていません。猫にも猫のくらしがあってその動物らしく生きられることが大事です。性格との生活に折りあいを塗り付けながら共存という決断をしてくれた猫にちょくちょく献上グッズを渡しながらこれからも仲良く生活していかれたら相応しいなって思ってます。脱毛ラボ スピード脱毛